手を抜かないDartBot
6段階のレベルは、人間と同じように外します。ダブルでの揺らぎまで再現。正面から勝てたら、次のレベルへ。
App Storeで無料配信中 — Google Playは近日公開
Chalkieは、iPhoneで使えるダーツのスコアカウンター。01(ゼロワン)は2タップで入力でき、投げる前にアレンジを提案。3ダーツアベレージが伸びていくのもその場で分かります。オフラインで動作、アカウント登録は不要、広告は一切ありません。
無料ダウンロード · iPhone & Apple Watch対応
ボードの上で





Chalkieを選ぶ理由
Chalkieの名前は、みんなが投げられるように黒板へ点数を書き続ける「点数係」から。
6段階のレベルは、人間と同じように外します。ダブルでの揺らぎまで再現。正面から勝てたら、次のレベルへ。
170から2まで、最初の1投を投げる前に最適なアレンジを表示。スローラインの上で暗算する必要はもうありません。
スタッツを読み取り、苦手なダブルや当たらないナンバーを特定。そこだけを鍛える練習メニューを組み立てます。
人数無制限、テンポのいい順番回し、トーナメント表、パーティールール。にぎやかな店内と混み合うボードのために。
店のモニターに中継風のスコアボードを映して、その場の全員でレッグの行方を追えます。
ライブボードを見る ↗投げた直後に手元で入力。スマホはポケットに入れたまま、自分のリズムを崩しません。
対戦もスタッツも、すべて端末の中だけに保存。会員登録も同期の催促もなし。電波の届かない地下のお店でも使えます。
無料版でも、どこにも出しません。バナーが出るスコアボードは、スコアボードとは呼べないからです。
使い方
01(ゼロワン)は501・301・701、そしてクリケット。オープンアウトかダブルアウトか、何レッグ先取か。一度決めればChalkieが覚えています。
お店で使うためのキーパッド。1スロー分の得点計算が2タップで完了します。バストも180も、フィニッシュの判定もすべて自動です。
アレンジ、リアルタイムの3ダーツアベレージ、レッグの取得数。腕のいい点数係が書き残すものが、そのまま並びます。
料金
01(ゼロワン)のスコアボードはずっと無料です。広告もなく、キーパッドに鍵もかかりません。Proは、上達のための道具が増えます。
ずっと、すべての人に
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年額プランは7日間無料でお試し
サブスクリプションは自動更新され、Apple IDから管理できます。解約はいつでも可能です。
よくある質問
501なら、両者501点からスタートします。1スロー(3本)投げるごとに、入った点数を持ち点から引いていきます。ポイントは、ぴったり0にすること。そして最後の1本はダブル(またはブルは25のダブル扱い)で締める必要があります。0を下回ったり、ダブル以外で0になったりした場合はバストとなり、そのスローの開始時点の点数に戻ります。Chalkieは、この引き算とバスト判定をすべて自動で処理します。
フィニッシュとは、そのレッグを締めくくる一連の組み合わせのことです。今の残り点数からぴったり0まで持っていき、最後はダブルで終えます。たとえば残り40ならダブル20の1本。残り170ならトリプル20・トリプル20・ブルで、これが最高のフィニッシュです。どの数字からどう抜けるかを知っているかどうかで勝負が決まるので、Chalkieは投げる前にアレンジをボードへ表示します。
残り点数が170以下になると、Chalkieが最適なアレンジを提案します。どこのトリプルやシングルを狙い、最後にどのダブルを残すか。提案は上級者が実際に選ぶルートに沿っていて、可能なら32(ダブル16)を残し、狙いにくい数字は避けます。しかも1スローごとではなく、1本投げるたびに更新されます。
見るべきポイントは4つ。入力の速さ(スローラインで待たされないこと)、アレンジの自動表示、ごまかしのないスタッツ、そしてレッグの途中で邪魔をする広告がないこと。Chalkieはこの4つのために作りました。2タップの得点計算、毎レッグのアレンジ表示、正確な3ダーツアベレージ、そして無料版でも広告ゼロ。まずは無料で、いつものボードで確かめてみてください。
はい。01(ゼロワン)のスコアボード、アレンジ・コーチ、リアルタイムのアベレージ、オフラインでのプレーは、広告なしでずっと無料です。Chalkie Proでは、手を抜かないDartBot、人数無制限、クリケット、スタッツ履歴のすべて、そして「ザ・コーチ」が使えます。年額プランなら7日間無料でお試しいただけます。
完全に使えます。対戦データも、プレイヤーも、スタッツも端末の中に保存され、アカウントは必要ありません。電波の届かない地下のお店でも、トーナメントを最後まで進行できます。通信が必要なのはライブTVボードだけです。
ダーツバーで楽しむ層なら30〜50あたりが一般的です。60に届けば十分上手い部類、リーグの上位層は60〜80、プロは85〜100以上を出します。ただ正直なところ、数字そのものより変化のしかたが大事です。Chalkieはセッションごとにアベレージを記録するので、月を追って伸びていくのが目に見えます。
できます。それがChalkieの「手を抜かないDartBot」です。初心者レベルから県大会クラスまで6段階あり、どのレベルも人間らしい外し方を再現しています。トリプルの周りに散り、ダブルで苦しむ。接戦に見せるためにわざと手加減することはないので、1レベル勝ち上がる意味がきちんとあります。